- サーバーの自動バックアップがあるか確認した
- 何日前まで、どうやって戻せるか分かっている
- WordPressの管理者メールアドレスが、今の自分に届くものになっている
- 停止中のまま使っていないプラグインを洗い出した
- 「止まったら困るもの」を手動に残した(多くても5つ程度)
- それ以外のプラグインの自動更新を有効化した
- テーマをカスタマイズしているかを確認し、している場合は手動のままにした
- WordPress本体のメジャーバージョンの自動更新は、有効にしていない
- サーバー側にも自動更新の設定がないか見た(重複していない)
- 保守契約がある場合、更新の担当範囲を確認した
- 月に一度の確認日をカレンダーに入れた
- 更新後に見るページ(トップ・問い合わせ・スマホ表示)を決めた
全部にチェックが入らなくて大丈夫です。今日、バックアップから戻せることが確認できたなら、それだけで大きな一歩です。
この内容は記事「WordPressの自動更新はどこまでONにする?判断の目安と手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ