- 検索から読まれているブログ記事が、どれか分かっている
- 続ける・手入れに回す・休む、のどれにするか決めている
- 読まれている記事を、まとめて削除していない
残りは「余裕があれば」の任意項目です。当てはまらなければ、空欄のままで問題ありません。
- 更新の本数を、この3か月の実績から守れる数にしている
- 書く日(または見直す日)をカレンダーに入れている
- お客さんからよく聞かれる質問を、ネタ帳に書きためている
- 終了したサービスやキャンペーンの記事を、直すか注記している
- 休むときは、再開を考える時期を決めている

ブログが止まっていたあいだも、あなたはサイトの更新や問い合わせ対応で、会社をちゃんと支えてきました。止まったことを責める必要はありません。数字を見て、今の自分に合う続け方を選べば、それがいちばん長く続く形です。まずは、読まれている記事を3本、見つけるところから始めてみましょう。
この内容は記事「自社ブログを続けるか見直す|判断の3つの目安とネタの回し方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ